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  • 【実務者向け】次期・省エネ投資計画に活かす|放射冷却素材「Radi-Cool」による暑熱対策ウェビナー(45分)
  • 【受付中】2026.06.16(火)16:00~16:45

    【実務者向け】次期・省エネ投資計画に活かす|放射冷却素材「Radi-Cool」による暑熱対策ウェビナー(45分)

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    【実務者向け】次期・省エネ投資計画に活かす|放射冷却素材「Radi-Cool」による暑熱対策ウェビナー(45分)

    気象庁から「10年に一度レベルの高温」に関する早期天候情報が発表されるなど、 2026年も記録的な酷暑が予測されています。
    これに伴い、施設管理や環境対応の現場におきましては、「改正GX推進法による炭素コスト」と 「法制化(義務化)された熱中症対策」の両面から、実務的な対応を迫られている状況かと存じます。


    しかし、だからこそ「今年の夏の酷暑期」は、次年度の予算化・稟議の仕込みに向けた シミュレーションデータを収集する期間でもあります。
    ただ暑さと電気代高騰に耐えるだけの夏にするのではなく、 自社建物の熱環境を正確に把握し、次期計画への一歩を踏み出すタイミングです。

    本ウェビナーでは、環境規制への実務対応の要点をおさらいしつつ、 弊社が通常営業資料としてご案内している具体的な実証データを公開いたします。

    • 空調のない一般倉庫で、屋根裏温度を【最大約27℃】低下させた労働環境改善事例
    • 空調のある施設で、消費電力を【最大31.7%】削減した省エネ・コスト削減事例


    今夏の大規模施工が時間的に難しいこの時期だからこそ、これらの定量的な実績データを 「次期の省エネ投資計画」のベンチマーク(基準)としてご活用いただきたく存じます。
    当日は、放射冷却技術のメカニズムから、来夏の効果最大化に向けた計画的な導入ロードマップまで、 わかりやすくお伝えいたします。

    プログラム

    1.2026年度・環境規制と今夏の猛暑リスクのおさらい
    2.ゼロエネルギーで冷やす放射冷却「Radi-Cool」のメカニズム
    3.空調なし・空調あり建物の具体的な導入事例と削減データ
    4.次期予算化へ向けた計画的導入ロードマップのご提案

    セミナー詳細

    開催日
    2026年6月16日(火)
    時間
    16:00~16:45(45分)
    参加費
    無料
    開催場所
    WEB開催(Zoom)

    暑熱対策セミナーのお申込みはこちらから

    セミナー申し込み

    定員になり次第締め切ります。お早めにお申し込みください。

    ※当社と競合や、協業・同業にあたる企業の方の参加はご遠慮いただいております。

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