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CASE STUDIES導入事例

プレハブ屋根への塗装事例(九州エリア)

プレハブ屋根
2026年7月
ラディクール塗料
40m2
プレハブ内の温度上昇対策
事務所

■導入前の課題

夏場はエアコンをフル稼働させても室内温度が30℃を下回らず、暑さや輻射熱による不快感が課題となっていました。
また、空調を常時稼働させることで、電力コストの増加も懸念していました。

■導入後の効果

ラディクール施工後は、室内天井温度が30.4℃から27.8℃へ低下し、課題であった室内温度も30℃未満に改善されました。
放射冷却効果により、プレハブ内の温度上昇が抑制され、快適性や空調効率の向上が確認されています。

現場からも、 「明らかに快適になった」「室内温度も30℃を切るようになった」 といった声が寄せられています。

<室内天井温度の比較>

※左右にフリックしてご覧いただけます。
  未施工
(2026年7月7日 10:00)
施工済み
(2026年7月10日 13:00)
気温 32.2℃ 41.9℃
室内天井温度 未塗装時サーモ画像 塗装済みサーモ画像
30.4℃
27.8℃

<施工棟と未施工棟(別棟)の屋根表面温度の比較>

日時:2026年7月10日 13:00 気温:41.9℃

※左右にフリックしてご覧いただけます。
  未施工棟(別棟) 施工済み棟
屋根表面温度 未塗装時サーモ画像 塗装済みサーモ画像
59.9℃
42.5℃
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